ドラムは自宅練習でも
上達しますが
独学では難しいです

Before

 

独学だと・・・

 

何をやればいいのかわからない
何が必要なのかわからない
基礎練習がなにかわからない
効果的な練習がわからない
どんなテクニックがあるのかわからない
どうやって叩いているのかわからない
右手を使うのか左手を使うのかわからない
手足がバラバラに動くと思えない
リズム感とセンス次第になりそう
自宅での練習方法がわからない
そもそもの叩き方や踏み方がわからない
速いテンポで叩けると思えない
練習を続ける自信がない

 

 

 

 

 

 

 

 

After

 

メルマガ講座は・・・

 

完全無料
ドラム、電子ドラム不要
スタジオに通う必要がない
自分のペースで続けられる
順番に練習できる
初心者の生の感想が聞ける
スキマ時間に練習できる
何度でもやりなおせる
練習メニューで困らない
豊富なリズムトレーニング
毎回違う練習なので飽きない
移動中でも視聴できる
何をやればいいのか迷わなくなる
レッスン内容はプロの教材

 

無駄のない
練習プログラムで
確実に上達できる!!

無料でメルマガ登録する

プロ考案!
練習プログラムの一部

メルマガでお届けするレッスン動画は、ドラム未経験者でも無理なくステップアップできる内容になっており、私が実際に習っている先生(プロ講師)が考案した練習プログラムです。

先生の許可を貰って練習プログラムの全てを無料公開しているので、一緒に上達しましょう^^

※ドラムを叩いているのは先生(プロ)ではなく私(アマチュア)になります。

 

最初に届く練習プログラムの一部を紹介すると

 

ドラム基礎

ドラムを知り己を知る!
パーツ名称とスティックの握り方・イスの座り方

バスドラに魂を込める!
スネアの叩き方とバスドラの踏み方

ポジションを取り今すぐ行動せよ!
イスの高さスネア・ハイハットの調整方法

飽きやすいなら刺激を作れ!
1週間日替わりエクササイズ

ドラムの前にいない時間を有効に使う!
おすすめのトレーニングパッド

イケメンドラマーの第一歩!

ダウンアップ奏法

自宅でできるダウンアップの練習方法

 

 

8ビート基本

最初の一歩はみんな同じ!
8ビートの基本ドチタチドチタチ

意外と難しい!
スネアのあとにドドッ

ロックな8ビートといえばコレ!
ドッタンドドタン

ファンクな8ビートを刻め!
裏拍ドッドを極める

プロは基本に忠実、アマは応用に飛びつく!
8ビート応用編

プロは変化を喜び、アマは変化を嫌う!
8ビート変化編

記憶の糸をたぐれ!!
8ビート復習編

休符と8分は使いよう!
初心者向け8分音符フィルイン

 

ハイハットオープン

ドラム式体幹トレーニング!
裸一貫エクササイズ体幹編

冴えるシャープなキレ味!
スネアとハイハットオープン

踏み込むときは一気に行け!
バスドラとハイハットオープン

不得意の克服には練習あるのみ!
ドチタドチー編

ディスコビートがかっこよすぎる!
8分表ディスコ編

ディスコビートといえばやっぱり裏!
4分裏ディスコ編

あまり使われないけどかっこいい!
ダチーチーチー編

これができればオープンマスター!
三三七拍子編

 

 

この他にも以下の内容があり

左手強化エクササイズ

バスドラ強化エクササイズ

スティック不要の裸一貫エクササイズシリーズ

体幹強化エクササイズ

強烈リムショットの叩き方

フィルインの作り方

安定の2拍フィルイン

16分音符を使った2拍フィルイン

シンバルを使ったリズム食い

各種リズムトレーニング

 

ここまでで約50日分、つまり50本以上の動画になります。

 

さらにその後は

1拍半フレーズでトレンドを制す
メトロノーム不要?左足リズムキープ
両手両足解放エクササイズ
これだけで8時間叩けるスネアアクセント
チクチク細かいのが心地良い16ビート
8分ハイハットの16ビートがイマドキ?
ダブルキックは足上げのタイミングが命
パラディドルを使った肩甲骨解放エクササイズ
パラディドルで基礎練習のステージを上げろ
表現力が大幅アップ!ダブルストローク
現代ドラム3大テクの1つ!ツーバス

 

最終的なレッスン動画の数は

 

500本以上!!

 

を予定しています。

 

今すぐ自宅で
気軽にはじめられる
3つの理由

 

理由1:知識不要

ドラムは知識ゼロからはじめられる楽器です。

もちろん知識があるにこしたことはないのですが、最初は必要ありません。

 

実際、私もドラムの知識が乏しいので、動画では単語が間違っていたりしますが、それでも叩くのには全く支障がありません。

そしてちゃんと上達していますし、何より十分ドラムを楽しめています。

 

音程も必要としないので、音楽理論なども他の楽器に比べて重要ではありませんし、少なくともこれからドラムをはじめるのには全く不要です。

 

 

理由2:経験不要

誰もが最初は未経験からのスタートなので全く気にする必要はありません。

メルマガ講座なら順番にステップアップしていくので安心して下さい。

 

ドラム未経験の私がステップアップしていった練習内容と順番なので、その効果には絶対の自信があります。

さらに初心者の私ならではの感想や、当時何を考えていたのかも紹介しています。

 

初心者の気持ちは初心者が一番近いですからね。

 

 

 

 

理由3:楽器不要

スティックと練習用のパッドを推奨していますが、何もなくてもドラムははじめられます。

 

以前、エアギターが流行りましたが、エンタメとしてのエアギターはありですが、ギターの練習としてはエアギターは使えません。

キーボードは指の練習にはなりますが、エアで最も練習効果の高い楽器は間違いなくドラムです。

 

ドラムはメロディーではなくリズムを奏でる楽器です。

エアドラムでも”リズム音”を出すことができ、リズム音が出ればもうドラムを奏でることができます。

「いつでも」「どこでも」「誰でも」
それがドラム

ドラムをはじめるには、ドラムセットや電子ドラムが必要と思われるかもしれませんが、どちらも必要ありません。

私はどちらも持っていないので、スティックと練習用パッド、この2つだけで練習していますが、ちゃんと上達しています。

 

もちろん実際にドラムを叩いて練習したほうが効果的ですが、ドラムを購入するにはお金が必要です。

さらにドラムを設置するスペースも必要、そして一番の問題がドラムを思いっきり叩ける環境が必要になります。

折角ドラムセットがあっても、小さな音でしか叩けないのなら週1回、月2回でもスタジオで個人練習したほうが効果的です。

 

ドラムセットではなくても、パッドを叩こうが、机を叩こうが、雑誌を叩こうが、太ももを叩こうが、音が出ればそれはもうドラムです。

音を出すだけなら誰でもできますよね。

 

ドラムセットが大きいのでドラムを始めるのは大変と思われがちですが

 

「いつでも」

「どこでも」

「誰でも」 

 

できるのがドラムです。

 

そして無料メルマガに登録すれば、その瞬間からレッスン動画が届きます。

 

雑誌、太もも、エアドラムでもいいので、まずは動画の通りに叩いてみましょう。

きっと思っている以上に簡単と感じるはずです。

そして、思っている以上に

 

楽しい!!

 

そう感じるはずです。

 

40歳未経験で
はじめました

はじめまして「叩けばロック」を運営している高道昭彦です。

私は2018年10月15日40歳からドラムをはじめました。

最初は叩けるようになるまで、時間がかかることを覚悟していましたが、意外と早くドラムが叩けるようになりました。

具体的には、最初の1時間で基本の8ビートが叩け、1ヶ月後にはディスコビートが叩けるようになり、2ヶ月後にはハイハットを左足でリズムキープしながらドラムを叩けるまでに。

そして3ヶ月後にはスネアのアクセント移動を覚え、16ビートを何とか叩けるレベルまで上達しました。

 

私がドラムのメルマガをはじめた理由、それは

 

ドラムの楽しさを伝えたい!!

 

この想いだけでメルマガをはじめたと言っても過言ではありません。

 

私がドラムをはじめた理由の一つに、ディスコビートを叩きたいというのがありました。

何も知らずにディスコビートを聞くと、複雑な叩き方に感じたりするものです。

実際私も難しいのではと思ってましたが、まさか1ヶ月で叩けるようになるとは思いませんでした。

 

ただでさえ楽しいドラムが、上達することでより楽しさが増します。

メルマガ講座を通して、ドラムが上達する楽しさを是非体感して下さい。

 

そして、本当にドラムセットも電子ドラムも不要です。

ただし、実際のドラムを叩く際に少しでも自然な形で入れるよう、スティックと練習用パッドの購入を推奨します。

練習用パッドが高ければ雑誌でも構いませんが、スティックは必須かなと思います。

 

メルマガ講座ではスティックの選び方から、握り方、フォームといった超初心者向けの内容からスタートするので、ドラム未経験者でも安心して下さい。

もちろん順番に少しずつレベルアップしていくので、ドラム中級者も満足して頂けるはずです。

 

プロから習うには
お金と時間が必要

私が思っていた以上のスピードでドラムが上達できたのは、プロの講師からドラムを習ったからです。

現在進行系なので、正確には「習っている」ですね。

 

当たり前といえば当たり前ですが、独学で練習するよりも上達するスピードが早く、そして確実です。

先生からドラムを習うことで、無理なくドラムの練習をすることができ、そして着実に上達していきました。

 

ただし、プロの講師からドラムを習うにはお金がかかります。

プロからドラムを習うので、お金がかかるのは当たり前ですよね。

 

そしてもう一つ、スタジオに通う必要があります。

対面でドラムを叩いて習うので、レッスンはスタジオで行われます。

 

もちろん独学でも学べますが、プロから習うのと独学では、上達するスピードが全く違ってきます。

次に何をやればよいのか?今の練習が正しいのか?

独学では教えてくれる人がいないので、このような疑問をいだきながらの練習になります。

 

これからドラムをはじめるのなら、ドラムに集中できる環境をつくるという意味でも、絶対にプロから習ったほうが確実です。

確実ではありますが、プロのレッスンを受けるためにはお金と時間が必要。

 

お金は問題なくても、近所にスタジオが無かったり、近所にスタジオがあってもお金に余裕がなかったり。

お金とスタジオの両方が無い可能性もありますし、お金とスタジオが問題なくても通う時間がなかったり。

 

プロのドラムレッスンを
完全無料でお届け

ドラムを叩きたい気持ちはあるけど、環境が理由ではじめることができない。

そんなあなたのために、私の先生のノウハウを

 

順番に無料で
お届けします

 

もちろん先生の了承は得ています^^

 

ドラム未経験だった私が、実際に練習してきた内容を順番にお届けするので、同じようにドラムの経験がなくても間違いなく上達します。

 

楽器が無くても、音を出すだけで音楽を奏でられるはドラムだけです。

さらに何か音を聞くだけで、楽器が無い状態で音楽を奏でられるのもドラムだけです。

 

YouTubeで音楽を聞きながら、テレビの音楽を聞きながら、パッドを叩いて、机を叩いて、雑誌を叩いて、太ももを叩いて演奏できるのがドラムです。

車のウインカー音、踏切の音、電車の振動音、どんな機械音でも何かを叩いて演奏できるのはドラムだけです。

 

これこそ本当の

 

NO MUSIC NO LIFE

 

音ではなく、音楽のある生活、音楽を自分で作り出せる生活をメルマガ講座を通して手に入れて下さい。

そして、一緒にリアルNO MUSIC NO LIFEを楽しみましょう。

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